9  

ホーム  会社概要  事業内容  支店・営業所  採用情報 賃貸物件

                                                                                   
個人情報保護方針    環境方針    管理建物・お取引先  新栄だより  トピックス English

行動指針  コンプライアンス規程   海外展開                                      

動画
ライブラリ

新田社長がBS11
(経済人バイオグラフィー)
でTV放映されました。 

新栄の外国人スタッフ紹介
Foreigners' power of Shin-ei

社内研修会の様子
Study group scene.

新栄不動産ビジネスは、大手信用調査会社による評価が60点以上で、5,039社中42に位置する、外資系企業に
強い、無借金経営の
優良成長企業です。新規事業にチャンレンジする会社です。
本社には
国際部があり、15カ国、約40名以上の外国人社員が働く国際色豊かな会社です。

(新栄の特徴)
 

 A. 新栄は65歳以上の男性・女性も数多く、イキイキと働いています。

 B. 60歳以上のシニア社員も、貢献度により給与アップが望めます

 C. 健康であれば、能力・貢献度により75歳まで働けます。

 D. 家族に病人等がいる場合は、出勤時の立寄り、勤務中の中抜け、早帰りをOKとして、働きやすさを確保しています。

 E. 大手メーカー出身の技術者が大勢活躍しています(東芝、NEC、SONYなど)。場合により社宅も用意しています。

 F. 外資系企業との取引が多いため、英語ができる方は大歓迎です。

 G. 一週間に一度は、15:00〜帰宅が可能でプライベートな時間をすごせます。

  H. インセンティブ制度がスタートしました。受注利益の3〜5%を本人に支給で収入増。

  

           

 新栄不動産ビジネス株式会社
 
 代表取締役社長 新田 隆範
  
  



 



   60歳以上の男女シニアスタッフが大活躍しています!→参考給料表

    社員厚生対策のために各種講習会を実施しています!

  
   
       当社顧問の社会保険労務士による勉強会を開催!
       年金制度等の疑問を専門家に直接質問できます。
        
   
     当社顧問弁護士による相続その他の
     トラブル相談会を実施(毎月)
  

       
      
     当社顧問税理士による各種節税対策等の
     相談会を実施(毎月)



60歳〜64歳までのスタッフ

還暦(60歳)を過ぎて

  1. まだまだ若い気持ち

    2. 体力は若者に同じ

    3. まさしく現役

    4. 気力十分 

61歳で入社の
設備マネージャー

 
65歳〜69歳までのスタッフ

 緑寿(65歳)を過ぎて

     1.  体力の衰えをキャリアでカバー

     2. 趣味にも充実

     3. 早帰りには同僚と生ビール

     4. 家族からご苦労さん 

67歳で入社の
電気技術者
 
70歳以上のスタッフ

  古希(70歳)を過ぎて

     1. 気持ちは55歳、体力は60歳

     2. 家族と旅行

     3. 孫にはお小遣い

     4. 仲間がいっぱい

 

 

 

 

        ローコスト・ハイクオリティをめざして!

                                     ご 挨 拶

 弊社は、旧千代田生命の系列管理会社でありました新栄メンテナンスを母体として設立され、主に建物や設備の管理業務

を核として事業展開してまいりました。その後、ビルのプロパティマネジメント業務やリーシングマネジメント業務にも進出し、

業務の幅を広げるとともに不動産の売買仲介も手がける全国型の総合不動産管理会社として業績を伸ばし、多くのお客様

のご支援、ご支持をいただいております。

 お引き受けしている建物は、事務所ビル、商業ビル、マンション、ホテルをはじめ病院、倉庫など広範囲に及んでおります。 

 現在は

   (1)プロパティマネジメント業務      (4)警備業務

   (2)リーシングマネジメント業務      (5)不動産売買仲介業務

   (3)ビルディングメンテナンス業務     (6)コンサルティング・建築工事業務


の以上6つの事業を柱とし、オーナー様のニーズにお応えできるようになりました。


 弊社としましては、弊社独自の総合力を活かしてオーナー様の多様な資産の活用に力を発揮してゆきたいと考えています。

なお、外資系企業との取引の増加に伴い、国際部を設立いたしました。また、グローバルな展開をしているお客様のご要望に

応えられるよう、海外のビジネスパートナーとの連携もすすめてまいります。